
コベルコソフトサービスで仕事をされている方を見て会社を志望しました。
私が学生の時コベルコソフトサービスの就職説明会に参加したのですが、その時説明をされている方が他社の人とは何か違う『イキイキ』したものを感じ、私もあんなふうに仕事ができたらいいなと思い志望しました。

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神戸製鋼所様の加古川製鉄所で出荷システムの開発、保守・運用を行っています。
具体的にはお客様からの要望を聞き、システムの改善や構築を行ったり問合せやトラブル対応を行っています。

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初めて仕事でクレーンに乗ったことが最も印象に残っています。プログラムの作成だけが仕事と思っていたのですが、作成したプログラムの現場での確認ということで高さ20mぐらいのクレーンに乗りました。エレベータやエスカレータもなく、自力でプログラムの仕様書を片手に細く狭い通路を落ちないことを祈りながらクレーンに登りました。
あの緊張感は今でも忘れられません。

いつものこの会社に入ってよかったと思っています。
仕事の報告・連絡・相談をしている時、プライベートな話をしている時いつも誰かが親身になって私の話しを聞いてくれます。いろいろな方に支えられて仕事ができていると感じられます。

お客様の要望にただ答えるのではなく、お客様にとって何が最善か? 又不要なものは何かを考えどのようにシステムに反映させるかという事を少しは考えられるようになったと思います。

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出荷システム保守担当範囲の拡大を目標としています。
アクションプランとしては、日々の改善業務や開発を通して又システム保守範囲の問合せを優先的に振ってもらうことで業務知識の拡大を行い、出荷システムの保守範囲拡大を行います。


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入社後は、業務と平行して資格取得していくのは大変ですので、学生時代から興味のあるものから勉強しておくことを、お勧めします。

- “関数電卓は、僕の大切なアシスタント”
見積もりを作ったり、設計をする時に僕をアシストしてくれる頼もしい奴です。
使っていけばいくほど、僕の手に馴染む気がするんです。













