
私は中途採用だったのですが、コベルコソフトサービスはメーカー(神戸製鋼所)系の会社であるため、独立系ソフトウェア会社より経営が安定していると考えました。

-
神戸製鋼所アルミ銅事業部門様の営業系システムの保守・運用を担当しています。システムの稼動確認やユーザーからの問合せに回答したり、システム改善開発等を実施しています。

-
自分で考えたシステムを提案し、ユーザーから好評をいただけたときや、ユーザーの操作ミスからくるトラブルを解決した際に、感謝の言葉をいただけたときです。

特に大きな不満も感じずに、仕事を実施していける対人関係です。
コベルコソフトサービスの仲間にしても、コベルコシステム様、神戸製鋼様についても、大きな衝突もなく良好なパートナーシップを築けていることです。

会社への「貢献」ということを意識するようになったこと。きっかけは2つ。リーダーを経験したときと、全社方針として「一括請負化」が打ち出されたとき。自分の作業が、どのように貢献しているか?どうすれば貢献できるか?と考えるようになりました。

-
業務知識を深め、ユーザーに頼りにされる存在となることです。取り組みとしては、まずは一般業務知識として公の資格試験の勉強を継続して行っています。


-
一見関係なさそうな事柄でも、自分のビジネスに関わってくることがある、というのはよくある話です。また、社会人になってからが「本当の勉強」の始まりです。資格の取得もいいですが、その知識を業務に結び付けられなければ意味がありません。勉強も仕事との関連を意識しながら取組んでください。

- “愛する妻からのプレゼントが私の宝物”
スケジュールの管理やお客様との打ち合わせ内容をメモしたり…
常に持ち歩いている一品です。実は、この業界に転職した10年前に奥さんにプレゼントしてもらった手帳なんです。今でも大切に使っている宝物です。













